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絶版図書目録

角川文庫 超自然の謎シリーズ
エーリッヒ・フォン.デニケン著、松谷健二訳『未来への記憶(原題:神々の戦車)』
エーリッヒ・フォン.デニケン著、金森誠也訳『星への帰還 地球人はいかにして生じた
か』
エーリッヒ・フォン.デニケン著、金森誠也訳『宇宙人の謎 人類を創った神々』
エーリッヒ・フォン.デニケン著、松谷健二訳『奇蹟 世界を震撼させる奇現象』
アンドルー・トマス著、中桐雅夫訳『太古史の謎』
ウォルター.アーネスト.バトラー著、大沼忠弘訳『魔法入門』
ウォルター.アーネスト.バトラー著、大沼忠弘訳『オカルト入門』
トーマス・ヘルム著、井上一夫訳『宝を探せ』
コーラル・ロレンゼン&ジム・ロレンゼン著、竹内太郎訳『UFO 目撃者の証言』
桐山靖雄著『変身の原理 密教の神秘』
ブリンズリー・ルポア・トレンチ著、村社伸訳『地球内部からの円盤』
ブリンズリー・ルポア・トレンチ著、広瀬順弘訳『異星人の殿堂』
ブリンズリー・ルポア・トレンチ著、岡部宏之訳『宇宙からの来訪者 驚異のUFO体験』
フランク・エドワーズ著、斎藤守弘訳『超自然の謎』
フランク・エドワーズ著、矢野徹訳『四次元の謎』
フランク・エドワーズ著、庄司浅水訳『世にも不思議な物語』
フランク・エドワーズ著、北川幸比古訳『超能力者の世界』
リチャード・ムーニイ著、矢野徹訳『失われた古代文明』
ローレンス・D・クシュ著、福島正実訳『魔の三角海域(トライアングル)』
ジョージ・アダムスキー著、大沼忠弘訳『UFO同乗記』
ゲルハルト・R.シュタインホイザー著、金森誠也訳『超能力の秘密 神々への回帰』
ヨーゼフ・F.ブルームリヒ著、松谷健二訳『円盤製造法 エゼキエルの<宇宙船>を復
元する』
アーディ=ケント・T.ジェフリィ著、竹内太郎訳『バミューダに消える』
アーディ=ケント・T.ジェフリィ著、竹内太郎訳『世界のミステリー・ゾーン』
アーディ=ケント・T.ジェフリィ著、竹内太郎訳『<悪魔の海>に挑む 世界のトライアン
グル』
ジョン・G・フラー著、南山宏訳『宇宙誘拐 ヒル夫妻の中断された旅』 


人間の文学(河出書房)
1 ファニー・ヒル(J・クレランド/吉田健一)
2 道楽者の手記(J・クレランド/吉田健一)
3〜7 わが生と愛<全5巻>(F・ハリス/大久保康雄)
8 ゆらめく炎(ドリュ・ラ・ロシェル/菅野・細野)
9 マルゴ(V・ナボコフ/篠田一士)
10 南回帰線(H・ミラー/大久保康雄)
11 葬儀(J・ジュネ/生田耕作)
12〜13 愚者の船(K・アン・ポーター/工藤昭雄)
14 マミー・ストーヴァー(W・B・ヒュイ/小笠原豊樹)
15 オー嬢の物語(P・レアージュ/渋沢竜彦)
16 赤毛の男(J・P・ドンレヴィー/小笠原豊樹)
17 海の百合(マンディアルグ/品田一良)
18 愛の家のスパイ(A・ニン/中田耕治)
19 裸のランチ(W・バロウズ/鮎川信夫)
20 ピンク・トウ(C・ハイムス/植草甚一)
21 倦怠(A・モラヴィア/河盛好蔵)
22 雪の舞踏会(B・ブローフィ/丸谷才一)
23〜24 悪徳の栄え(M・ド・サド/渋沢竜彦)
25 マダム・エドワルダ(G・バタイユ/生田耕作)
26 ポルノグラフィア(ゴンプロヴィッチ/工藤幸雄)
27 変わった男(J・P・ドンレヴィー/小笠原豊樹)
28 ロリータ(V・ナボコフ/大久保康雄)
29 カーマ・スートラ(バートン版/大場正史)
30 ロベルトは今夜(クロソウスキー/若林・永井)


◆創元文庫(昭和二十八年九月当時の出版リスト)
  発行元 (株)創元社 東京都中央区日本橋小舟町2−4
















岩波文庫(昭和二十五年七月当時)
岩波文庫は、総目録が文庫で刊行されているので、詳しくはそちらを見られたい










新潮文庫(昭和二十九年十一月当時)



 ベルナノスの『田舎司祭の日記』が興味深い。














新潮文庫(昭和三十九年九月当時)

 マルセル・プルーストの『失われた時を求めて』が、当時収録されていた。ネルヴァルの『火の
娘』(中村真一郎訳)とかも、なかなか渋いラインナップといえる。

 アンドレ・ジッドがそろっており、ジュール・ロマンが収録されている。『ジイドの日記』が目をひ
く。

 カミュの『シジフォスの神話』は、現在の『シーシュポスの神話』と訳者が異なるため、入手済
み。

 オスカー・ワイルドの『芸術論』とかが興味深い。ロレンスのところで、「てんたう虫」となってい
る。











 ヤスパースの『理性と実存』は、理想社の単行本を持っているが、当時は文庫に収録されて
いた。


角川文庫・海外文学(1972年6月当時)
 角川文庫は、比較的、収録作品の移り変わりの激しい文庫である。映画の原作となった作品
が多いのも特徴のひとつである。 





    

集英社版「世界の文学」  
(編集委員 川村二郎、菅野昭正、篠田一士、原卓也、丸谷才一)
1 ジェイムス・ジョイス 『ジャーコモ・ジョイス』 
2 フランツ・カフカ 『城』他 
3 ベールイ 『銀の鳩』 
4 ザミャーチン 『われら』他 
5 レオーノフ 『泥棒』 
6 ヘンリー・ミラー 『ネクサス』他  
7 フェルディナン・セリーヌ 『なしくずしの死』   
8 ウラミジール・ナボコフ 『キング・クイーンそしてジャック』 
9 ホルヘ=ルイス・ボルヘス 『汚辱の世界史』 
10 ゴンブローヴィチ 『フェルディドゥルケ』 
11 ジャン=ポール・サルトル 『アルトナの幽閉者』 
12 モーリス・ブランショ 『アミナダブ』 
13 ブロッホ 『ウェルギリウスの死』 
14 パヴェーゼ 『美しい夏』『丘の上の悪魔』他 
15 イブリン・ウォー 『ピンフォールドの試練』他 
16 オブライエン 『ドゥーキー古文書』 
17 ウィリアム・ゴールディング 『蠅の王』「ピンチャー・マーティン」「蠍の神様」
18 アイリス・マードック 『鐘』他  
19 アラン・シリトー 『華麗なる門出』『長距離ランナーの孤独』 
20 ノサック 『弟』『待機』他 
21 ギュンター・グラス 『ブリキの太鼓』
22 ヨーンゾーン 『三冊目のアヒム伝』 
23 シモン 『ペテン師』他 
24 マルグリッド・ユルスナール 『夢の貨幣』他 
25 アラン・ロブ=グリエ 『嫉妬』他 
26 フィリップ・ソレルス 『公園』他  
27 ガッダ 『アダルジーザ』他 
28 アレッホ・カルペンティエール 『失われた足跡』他 
29 コルタサル 『石蹴り遊び』 
30 ジョサ 『ラ・カテドラルでの対話』 
31 ドノソ 『夜のみだらな鳥』 
32 ソルジェニツィン 『煉獄の中で』 
33 マラマッド 『魔法の樽』他 
34 バーナビー・ロス 『素晴らしきアメリカ野球』 
35 ジョン・バース 『酔いどれ草の仲買人』(1) 
36 ジョン・バース 『酔いどれ草の仲買人』(2) 
37 現代詩集1   
38 現代詩集2 



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